自然代替療法研究ノート

自分の身体は自分で守り、健康で生きるには何が必要か、病気にならない身体、なりにくい身体をつくっていくにはどうすれば良いかという視点で、自然代替療法から超財テクまで各方面にわたり幅広く研究しているブログです。
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| 資産運用療法 | 13:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
人類健康回復大運動

 人類健康回復大運動とは

 

人智と科学の力を過信しすぎた私たち人類は、今、存続の危機におちいっています。これを健康面に限定して申し上げますと、時代の進展に伴い、より健康にならなければならないはずの私たち人類の多くは、健康になるどころか、逆にさまざまな病気に苦しんでいます。

患者を完治せしめる職責を果たさず、検査、診断、施療・施薬を以て治療と称する暗愚医療システムの蔭で、病者の多くは、まるで病苦の蟻地獄から抜け出すことが出来ない虫けらのように実にあわれな状況です。

鈴木登志正は、6年前(平成21年秋)にイオン化されたミネラルで不整脈を克服した経験から、健康回復についてさまざまな研究を実施した結果、私たちの健康回復には、一人ひとりが自分の力で免疫力を高め、自然治癒力を高める以外にないという結論に達しました。(医療機関は頼れない!)

そのための方法は、たくさん有りますが、経済的にも体力的にも、誰でも出来る簡易法として、次の方法を提案しています。
順不同
 
1、イオン化された超ミネラル水で必須ミネラルを摂取することで代謝機能を強化し、免疫力を高め自然治癒力を高める。
2、ナノバブル水素水を自宅で製造し、常用愛飲する。
   飲料水として毎日使用することで、ヒドロキシラジカル(活性酸素の一種)を抑制し、
ナノバブル水素の力で体内デトックス(毒素排出)を行う。
   超ミネラル水を飲むときの希釈用のお水として最適です。
3、温熱療法(体温を高めることで免疫力と自然治癒力を高める)
   薬草風呂、24時間風呂、岩盤浴、湯たんぽ、温熱マット、など有害電磁波の出ないもの。
4、有機野菜の青汁、赤汁、その他の栄養補助食品(核酸、ノニジュース)でビタミン・酵素などを摂取する。
5、果物を中心としたローフードの摂取につとめ、加工食品・加熱食品は出来るだけ食べないように努める。
6、適度な運動(ウォーキング、ヨーガ体操、掃除、軽作業など)。
7、西式温冷浴(自律神経のバランスをとり、成長ホルモンが湧出する)
8、自家製乳酸菌液を常用飲用する。
9、財テクで、お金を儲ける(お金は、薬以上に強力な精神安定剤)
10、体内デトックス
  週に1回は断食日を設け余分な贅肉を取り除いたり、スイマグを使用して腸内の宿便を排除する。
11、浄水器などを使用して、塩素の入っていない水を飲む。
12、異性に憧れる。異性の友人を作る。プラトニックラブの実践。セフレを作る。
13、感謝唱行を実践する。
14、笑う。
15、日光浴。
16、非分解プラセンタを常飲して成長因子を補う。
17、その他(口伝)


これは、健康を回復して本来の元気で快適な毎日を送って頂く運動です。皆様方のご支援・ご協力・ご鞭撻をお願いします。

健康面、精神面、その他どんなことでもご相談に応じています。
ご遠慮なく下記までご連絡下さい。皆様方のご健康、ご繁栄、ご多幸を心より祈念しています。


鈴木登志正
〒610−1146 京都市西京区大原野西境谷町3−6−3−405

http://kawaiya.0394.daa.jp/
電話・FAX 075−333−0578
携帯 090−3495−8345

 

 

 

 

| 人類健康回復大運動 | 14:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
ミネラル不足と生活習慣病

慢性的なミネラル不足によつて、

現代の生活習慣病が蔓延している

 

編集者 鈴木登志正(090-3495-8345

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すべての病気の原因は、ミネラルの欠乏
ライナス・カール・ポーリング博士(19011994)
は、こう語ります。「すべての病気の原因を究明すると、ミネラルの欠乏に辿り着く。ミネラルは単体では有効な働きをしないことがわかっており、健康の維持には、調和のとれた多くの種類のミネラルを摂取することが重要だ」と。

 

日本ではあまり知られていませんが、ポーリング博士は1954年にノーベル化学賞を受賞し、さらに1962年に地上核実験反対によリノーベル平和賞も受賞したアメリカ合衆国の量子化学者。生科学者で、分子生物学や医療の研究にも取り組みました。電気工学にも通じ、環境汚染対策として世界で初めて電気自動車を開発し、アインシュタインは「稀有な大天才」と賞賛しています。

 

ミネラルは欠かせない栄養素の一つ、5大栄養素の中心としてのミネラル

身体の健康にもっとも重要とされる栄養素は、たんぱく質、炭水化物、脂肪です。さらに、これらにビタミン、ミネラルを加えて5大栄養素とされます。ミネラルは、カルシウムとリンが骨や歯をつくり、ヘモグロビンを構成する鉄が血液をつくり、マグネシウムが酵素の活性化を促し生理機能に関わっているというように、体の機能を正常に保ち、健康を維持します。ミネラルは、食物の消化・吸収、老廃物の排出、体内の酵素の活性化を助けたり、体内の体液量や酸・アルカリの調整など多くの役割を担っています。したがって、人体に必須のミネラルが不足すると、ミネラルの欠乏症を発症することになります。

 

ミネラルは、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミンと連携しながら、それらの栄養素が円滑に機能するように調整する役割がありますので、5大栄養素の中心となるものなのです。ミネラルがイオン化すると、(中略)その金属の最小の単位となるため、単分子ミネラルイオンとなります。 1ナノメートル(10億分の1)よりも小さな、超微細な大きさ(0.2ナノメートル)になります。

 

このため、皮膚の角質層の隙間から浸透しやすく、イオン化により細胞への吸収率も高いため、即効性が生じ、ミネラル溶液を皮膚に塗ると、皮膚に艶と張りが出てきます。さらに、皮膚は異物の侵入を防ぎ、水分や栄養分の発散を防ぐためのバリアゾーンと呼ばれる層があります。ここを通過できるのは、光、熱、イオン、電荷を持つ原子や物質です。体が必要とする栄養や保湿成分は、体のなかの生体イオンがミネラルイオンと引き合うことで、はじめて浸透できることが明らかにされています。

 

活性酸素を除去する還元力

活性酸素によって体がさびついた状態になると、病気になることが分かってきました。そこで、活性酸素を水素と反応させて水にすることができれば、酸化した物質を元に戻す(還元する)ことができます。ミネラル溶液は水素が豊富な還元力のある水で、こうした水を飲むことこそ、酸化した体を還元して健康を回復する鍵です。(中略)

 

化学物質のキレート反応と強い排出(デトックス)作用

私たちの食生活では、農薬や化学調味料などの化学物質を大量に摂取するようになっており、ガンをはじめとする生活習慣病につながると考えられるため、(そうした身体に悪影響を及ぼす化学物質を)除去する必要があります。キレート反応とは化学物質と結合して包み込む反応で、無毒化して排出することをデトックス作用といいますが、ミネラル溶液には、これらの強力な機能があります。

 

難病を癒すミネラル療法、花崗岩抽出ミネラル溶液の用途は広範囲

(超ミネラル水とか遺伝子ミネラル水とか呼ばれる)花崗岩抽出ミネラル溶液の用途は広範囲にわたり、汚水処理、農作物栽培、水産養殖、食品加工などで利用されました。また、医療の分野でも、病気の治療にミネラル溶液を用い、驚異的な効果が得られた報告がされています。そこで、多くの人々の役に立つよう商品化が進められていますが、医薬品や保健機能食品としてではなく、健康食品の一つの清涼飲料水として販売されています。

 

岩抽出ミネラル溶液は、難病を患っている人々に効果が顕著だということから、野島尚武医学博士、白川太郎医学博士、沼田光生医学博士をはじめとする、多くの医療関係者がそれぞれの病院にて、これを投与して治療に当たるとともに、調査・研究を進めておられます。

 

白川太郎博士(元京大大学院医学研究科教授)のユニバーサルクリニックでは、ガンの治療の一環としてミネラル溶液の経口・直腸投与を行っています。多くの患者さんに白血球の増加傾向が見られるほか、ガンによる疼痛の大幅軽減または解消、小さな腫瘍の縮小や進行停止、食欲の増進、便秘の解消、湿疹や肌荒れの軽減、イボや良性腫瘍の消失などのQOL(クオリティ・オブ・ライフ)の改善が見られ、患者さんが元気になるケースが多いとのことです。「ミネラルは人間の5大栄養素の要であり、すべての栄養素のもとです。しかし、薬理作用が明らかにされていないため医学界では重要視されていないが、今後研究が進むと重要視されると考えている」と述べておられます。

 

新田紀夫医師は、40年以上医療活動に携わる一方、ミネラルについて研究を続け、ミネラルについての臨床アンケートを行なった212例を報告しています。その結果は、治癒=2.4%、著効=53.3%、有効=37.7%、未定〜無効=6.6%で、実に、治癒・著効・有効の合計が93%となっています。注目されることは、この中には35人の癌患者が含まれていることで、治癒。著効。有効の合計が、94%以上と報告されています。(冊子『遺伝子からのメッセージ』より)

 

花粉症は、ミネラル溶液で症状が改善する

野島尚武博士によると、ミネラル溶液で花粉症が改善した臨床例は、豊富にあるそうです。アレルギー疾患の一種の花粉症は、IgE(アイジーイー)が花粉を病原体と勘違いすることによって起こるということです。重要なことは、現代人の慢性的なミネラル欠乏症なので、ミネラルが欠乏した抗体産生細胞からIgE抗体が生産されるため、花粉を病原体と勘違いしてしまうということで、細胞に必要なミネラルを補えば、正常なIgE抗体が生産されるようになり、約半年ほどで花粉症の症状も改善してくるのだそうです。

 

ミネラル溶液の薬理作用の事例と病気の予防や治療の可能性

ミネラル溶液の薬理作用は、感染症の予防となる免疫力向上と免疫システム正常化、抗ガン・抗腫瘍作用、血糖や血圧の降下作用、アトピー、喘息、リウマチなどアレルギー症状の改善作用、肝臓。腎臓機能の向上作用、更年期障害や自立神経失調症の改善作用、冷え性の改善作用、火傷、水虫、切り傷の改善作用など、さまざまな難治療疾患の改善が報告されています。

 

また、大阪大学微生物研究所防疫学部門の上田重晴教授が発表した「花崗岩抽出ミネラル液によるウィルスの不活性化」の研究結果では、数分でエイズウィルスの感染価がゼロになったとされ、体内の結果ではないので治療薬とはできないが、院内感染の消毒薬にはでき、エイズや新型インフルエンザを予防する可能性があるということです。(株式会社ブルーロータスエナジーインスティチュートHPより抜粋、カッコ内編集者、誤字の訂正など一部表現を改めた。)

 

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| ミネラル不足症候群 | 22:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
多角式、免疫力、自然治癒力向上法

多角式、免疫力、自然治癒力向上法

 

病気の原因はいろいろあるが、免疫力、自然治癒力を高めれば、たいていの病気は治癒できる。

病気を相撲の横綱にたとえると、一人では勝てないが、10人なら勝てる。良いといわれることを出来るだけ多く実践することで、免疫力、自然治癒力を高めれば、病気は必ず克服できる。

 

癌の原因の大きなものとしては、(1)動物性たんぱく質のとり過ぎと(2)ストレス(3)塩素の入った水道水などである。ストレスには精神的なストレスと、過労や暴飲暴食による肉体的なストレスがある。塩素の入った水道水は浄水器で対応できる。従って、癌の治療には、休養と食生活、飲料水の改善が必須であり、散歩などの適度な運動も必要です。

がん治療の最新究極情報は尿療法です。

 

意識の変革

そわかの法則・・・掃除、笑い、感謝 (『100%幸せな1%の人々』小林正観 )

  掃除・・・神社の境内を掃除する、トイレを掃除する

  笑い・・・毎日、大声で笑う

 感謝唱行(有難うございます)の奇跡

 神想観、和解の祈り、ホ・オポノポノなどのアファメーション(言葉の力)

食事療法

 ナチュラルハイジーン(ローフードの世界、果実と生野菜)

 『フィットフォーライフ』ダイヤモンド著 グスコー出版)

 『常識破りの超健康革命<入門編>』(DVD、松田麻美子、グスコー出版)

 果物と野菜ジュース(『フルモニ!フルーツ・モーニング―超健康ダイエット宣言』グスコー出版)

 ごぼう、にんにく、生姜、アロエ、などの抗酸化作用のある食品を生で食べるかジュースにして飲む。

栄養機能飲食品

 遺伝子ミネラル水(健回水、シーガル株式会社・イオン化された微量元素)

 ナノバブル水素水(アクアクローバー)抗酸化作用、体内大掃除(一日2L以上飲む)

  ライフプラス社(6192プロアンセノルズ100mgほか多数)など

温泉療法・岩盤浴(ホルミシス効果)

  バド・ガシュタイン(オーストリア)

  健回炉(福島県二本松市才木山、一日3,000円でテラ温熱療法と健回水が飲み放題)

  テラ温熱マットDX(家庭用テラ温熱療法、無料貸し出し制度、レンタル制度、買取制度)

  薬草風呂(抗菌剤に遺伝子ミネラル水)

  西式温冷浴(シャワーを活用すれば24時間いつでも出来る)

医療制度の現状

 病気を完治させる義務が無い医療制度は信頼に値しない。

 治らなくても治療費は請求する。むしろ治さないほうが儲かる。

 抗癌剤の原料は毒ガス兵器と同じ(『抗癌剤で殺される』船瀬俊介、花伝社)

飲尿療法

  私の健康法!35年間鼻風邪一つ引かず!被爆癌自力完治!  

  日本癌難病サポート協会名誉会長 佐野千遥

 

| 人類健康回復大運動 | 23:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
意識の変革が健康の根源
意識の変革が健康の根源

 1、思考は現実化する(唯心所現の法則)
「唯心所現の法、思考は現実化する」といわれます。意識(思い)が、環境、運命、健康、財運、人間関係などすべてに影響するという考え方です。この考え方は仏教では古くから言われて来ました。


65万円投資して、運用を知人にまかせ、2年後約一億円ほどの資産を築いた82歳の老女は、投資した金額が時間の経過と共に増えていくプロセスにおいて、嬉しさのあまり、末期だった癌細胞が雲散霧消し、気がつくと健康になっていたそうです。

私はこの女性に実際お会いしましたが、とてもお元気で、癌に罹ったことのある方には見えませんでした。お金が儲かって心が喜びに満たされたら、癌が消えてしまったのです。意識(心の持ち方)が健康に及ぼす影響力がいかなるものか、このお話からよく分かります。

ですから、私は
「人類健康回復大運動」 の「免疫力を高める方法」のひとつに「お金を儲けるお金は、薬以上に強力な精神安定剤」を入れました。

2、意識の変革で病気を克服し健康を回復した人 (黒住宗忠、白隠禅師、末期癌の老女、石川看護師)
(1)黒住宗忠
歴史上、意識の変革で病気を克服し健康を回復した人はたくさんいるでしょうが、日本では「黒住宗忠」が有名な人物です。最愛の両親を立て続けに亡くした精神的なストレスから肺結核に罹ってしまいました。 病が高じて、遂に医師からも見放された彼を、家族が寝たまま日の当る縁側に引き出します。冬至の朝のことでした。太陽光の温熱に触れた宗忠の心に癒しの灯がともされ、太陽凝視直拝で精神的変革が起こり、病気が治ってしまったのです。 嬉しくて大笑いがとまらなかったと聞いています。

(2)白隠禅師
白隠禅師は、禅病にかかり、頭はのぼせ上り、両腕両脚が氷雪のように冷えて、心は疲れ切って、夜も眠ることができず、幻覚を生ずるようになりました。山中に棲む白幽という仙人から、養生と病気の予防についての秘法(内観法・軟酥の法)を教えられ、やっと克服することができました。

(3)末期がんの老女
小林正観の著書『100%幸せな1%の人々』44頁には、医師に見放された末期がんの老女が感謝唱行(有難うございます)を3ヶ月間、10万回以上実施したら癌が消えたと出ています。

(4)石川看護師
国際レイキ普及協会のレイキマスターとして活躍中の石川信彦さんの奥さんは、難治性の病気(扁桃腺)を、ホ・オポノポノと呼ばれるハワイの唱行で治したといっていました。

3、思考現実化の秘訣
意識の通りになる世の中ですが、でも、実際は「この世は思うようにならん」というのが常識です。思考を現実化する方法が分からなかったからです。 今日は、その思考を現実化する秘訣をお教えします。これは、本にも書いてないし、滅多に聞くことの出来ない究極の情報です。それは、一言で言うと「意識を持続する」ということです。継続は力なりといいますが、一日4時間 (1万回)以上の唱行(アファメーション)を実施することです。

しかし、毎日そのように長時間できないという多忙な方は、一日平均1時間でも効果はありますので、実行してみて下さい。

4、意識の変革で健康になるには
「私は健康です」「私は若い」「私は元気です」「私は減量できる」などのアファーメーションを一日4時間以上1万回繰り返し、81日間(約3ヶ月)続ける。
一日平均1時間でも効果はあります。

5、感謝唱行200万回で開けた如意自在の境遇
平成26年4月から感謝唱行(有難うございますと唱える)を開始し、平成27年6月頃、200万回を突破しました(回数の計算の仕方は時間で記録し一時間2500回で計算)。すると、その頃から願望がひとりでに叶うという現象が日常茶飯事に起き出しました。

如意自在の境地です。一例を挙げますと、自分で自然農法的有機野菜を作りたいという願望が叶いました。

6月19日のことです。午前7時頃、近くの遊歩道脇の花壇のお世話をしていると散歩中のゴルフパットを持ったご老人が話しかけてこられました。そのときの会話の中で、「私は、有機農法がやりたい」旨を話しますと、そのご老人が「無料で使える畑があるから今から一緒に見に来ないか」と言われたのです。

それから、約30分ほど歩いたところにある畑を紹介され、すぐに気に入りました。その畑は、駐車場つき、農業用水つき、有機肥料つき、などなど私には理想的な畑でした。


5、感謝唱行250万回で引き寄せた金運
感謝唱行を継続し、250万回突破した平成27年10月頃のことです。素晴らしい金運を引き寄せることができました。私は、今年の春ごろ、「山のような万札の画像」と共に「残高無限億万円」「使ってもすぐに入金される自動入金システム」「自動入金通帳」「使えば使うほど増える」という宝地図(夢実現の一種のイメージ法)を作成し、毎日眺めていました。

感謝唱行250万回の功徳で、私は、この宝地図どおりの金運を約半年で引き寄せることができ、意識の持続と云うことが現象化の秘訣であるという確信を得ることが出来たのです。

6、意識の変革の極みは実践・行動
意識の変革が進んで行くと自然に行動できるようになります。健康になりたいと考えて意識変革すれば、自己の体質にピッタリの健康法を引き寄せる行動が出来るようになります。たとえば、友人に誘われて出かけたセミナーで素晴らしいサプリメントに出会ったり、本やブログで紹介されていた健康法を試したところ素晴らしい結果が出た、というようにです。







 
| 人類健康回復大運動 | 19:42 | comments(0) | trackbacks(0) |